2022年発売 最強クーラーBOX アウトドア好き必見!!


大手釣り具メーカーSHIMANOより発売!!
2022年より販売されている最強クーラーBOXの【ICEBOX】
釣り具メーカーで鍛え上げられた技術と知識を凝縮し
造られた世界最高峰のクーラーBOXになります。

安いクーラーBOXでアウトドアをした場合
お昼を過ぎた辺りから、中に入れている氷が徐々に減って
夕方には全滅、、、
なんてことありませんか?

一般的に使用されているクーラーBOXでは考えられない機能を実現しています。


高機能搭載
クーラーBOXで1番気になる機能はやっぱり保冷力
この【ICEBOX】は氷が溶け切るまで脅威の240時間!!
勿論その場の環境によって多少の時間は異なってきますが他とは桁が違う

モデルは4段階ありますが
おススメはやっぱり【ICEBOX Pro】の最上位モデルです。

4種類のモデルの違いは保冷能力になり
それぞれ断熱材の量や質が異なります

【ICEBOX Pro】では6面全てに極厚真空パネルを装備
これは高級冷蔵庫と同等の保冷力になります


両開き+取り外しできる蓋

左右どちらからでも開けることが可能なので
車にどの方向から積んでも開けることができ
両方同時に開けると蓋を取り外せる仕様

ワンアクション水抜き

簡単操作で水を抜くことができるので
BOXをひっくり返す必要も手を濡らすこともありません


高品質でいて丈夫

大人が乗っても大丈夫な強度になっており
地面からの熱を受けずらい設計

この会社で登録商標されている抗菌ボディで構成されていて
通常で発生する菌を99.99減少してくれます



こういった細やかな気遣いができている商品は些細なストレスを無くしてくれます
アウトドアでは気にならないストレスの積み重ねで心も体も疲れてくるので大変助かるアイテムです

全て日本で造られているので品質は間違いはない


高さ360mm
奥行360mm
幅583mm
500mlペットボトル約24本収納

一時期品薄になったこともある商品なのでお早めに入手してみて下さい。







レンタカーで車中泊キャンプ


レンタカーで車中泊はできるのか?

年々と車を所有する人が減りつつある現代社
税金や物価上昇で家計は火の車
仕方なく愛車を手放す人も多い

そんな今だからこそ
【レンタカー】や【シェアカー】が人気となっています

必要な時、必要な分だけ
このご時世にはありがたいシステムです

今まではレンタカーで買い物や遠出
旅行先でのレンタカーといった使い方が主流でした

しかし、このシステムをもっと有効活用しない手はない!

実際、レンタカーでの車中泊キャンパーは年々増加傾向にあります

今の車は車中泊にピッタリな機能も多く
愛車を改造しないといけない!なんてことは全然ありません

レンタカーさえあれば誰でも簡単に車中泊キャンプをすることが可能です!


車中泊に向いているレンタカー

勿論、どの車種でも車中泊は可能ですが
車の中で一泊することを考え、より快適に体を休める空間作りが重要です

なので、車種によって車中泊に向いている車向いていない車が存在します

選ぶポイントとして

シートがフラットになること
座って寝るより横になって寝た方が断然睡眠の質が良いです

ただでさえ、キャンプはある程度体力が必要です
少しても快適な空間をつくるにはフラットシートが絶対です

どうしてもフラットにできない車種の場合は
クッションで凹凸を無くすしフラットな状態に近づけることも可能です

次のポイントは
車内の広さ
身長や人数にもよりますが
横になった時に足を伸ばせるくらいは必要ですし
寝返りができないと結構ストレスに感じます

そして高さも重要です

車内で着替えや準備、場合によっては料理もすることができますが
座った状態で天井に余裕がある方がストレスなく快適です

意外に収納スペースの広さも重要になってきます

キャンプ道具は勿論、着替えや食料など
大きい物から小さい物まで沢山のアイテムを使用しますので
シートしたやフロアの収納スペースを活用できる車種をおススメします。


車中泊向きレンタカーオススメ

N-VAN

軽自動車なのでこの広さ
運転席以外フルフラットシート
室内長は2.6m 高さ1.3mと快適な広さです

フリード

2列目3列目をフルフラットの
『おやすみモード』に出来る為快適です
開口部が大きく荷物の出し入れが簡単で嬉しい

フリード+(プラス)にするとより快適な空間が確保できます


ウェイク

全シートをフラットにできる優れもの
荷物の出し入れも楽で万能タイプな1台



車中泊に必要なアイテム

レンタカーでは勿論車しか借りれないので
より快適な空間を作る為には自分に合ったアイテムが必要です

マット


車中泊では必需品アイテム
キャップを開けるだけで自動で空気がはいるので楽ちんです。

寝袋


寒い季節には絶対必要です
車の中でも冬は極寒ですので注意してください。


シェード(N-VAN用)


女性は特に必要なアイテムです
着替えなどもするので外から見えなくするのは絶対必要です


電源



車中泊ではエンジンを止めるのが常識なので
大容量バッテリーがあれば車内でパソコン作業や
映画鑑賞など楽しめることが
爆発的に増えるのでオススメアイテムです。

【車中泊】・【キャンプ】ワンランクUPアイテム


【ワンランクUPとは?】
今回のテーマで、普段皆様が楽しんでおられる
車中泊キャンプの質を
1段階向上させて、より良い車中泊キャンプを
楽しんで頂くことが目的となります✩

いつも使っている数々のアイテムの中に
加えることで
より美味しく
より安全で
より映えて
より快適で
より便利に

なることは間違いなしです。


【ワンランクUPアイテム】

1.スポットクーラー


最強スポットクーラーが誕生!
車中泊、キャンプ、日常生活で活躍間違いなし
長さ:58.3cm
高さ:31.5cm
横幅:26cm
と少々大きく場所を取り、
お値段も高いデメリットはあるものの
大容量バッテリーと組合すことで
一晩稼働していても大丈夫な低燃費を実現
それに加えて音も静か1m離れた場所で50㏈ほどで
大体静かな事務所の中くらいの音になります。
車中泊で使用時はスポットクーラーに付属のダクトを付けて社外へ出せるので
車内でも自宅と変わらない環境作りが可能です。
夏のキャンプ
年々熱中症になる方が増えているので
辛い思いでより
楽しく快適な思いでを作って下さい♪


2.ドライネット


あまり気付かれない便利アイテムで
見た目は地味ですが
何も入れていない状態はコンパクトで軽量
メッシュが細かいので虫やホコリが入る心配はありません
4段がそれぞれ個別で開けられるので
無駄なスペースも軽減
一夜干しを作ったり
干物も安全に作ることができます。

車中泊キャンプでは食器類なども収納できるので
衛生的にも安心なアイテムです。


3.携帯浄水器


緊急な場合でも安心できるアイテムです
山のなかで飲み物が無くなった場合や
災害の時には必要必需品
普通に一家に複数個置いてる時代にもなりました
まだ持っていない方は是非✩

4.ランタン


過去にも紹介させてもらったアイテムですが
ソーラーパネルで充電可能
紙風船のように膨らませるので
収納する場合はコンパクトで便利

日本を感じさせる光で幻想的な空間も作れます
ランタンの中でも個人的にはかなり好きなアイテムです。

5.岩塩プレート


映えて美味しい最強アイテム
テレビ番組でも取り上げられるほど人気で
お店で使っているところが多いイメージですが
これをキャンプで使わない訳にはいかないでしょ!

サイズ:(約)13×7×1cm
サーロインステーキを焼くなら
3枚ほど岩塩プレートを用意して下さい
お肉だけでなく、野菜や魚でも大変美味しくなります
買ってみて損したと言っている人は見たこと無いです✩












車中泊キャンプが向いてる人向いてない人診断


車中泊キャンプとは】
診断の前にまず、車中泊キャンプの説明を少し✩
車中泊キャンプを簡単に説明しますと、
車で移動し好きな場所で焚火をして
車の中で寝泊まりすることを言います。

もちろん、車中泊だけの場合や
キャンプだけの場合もお好みで選択できます。

出来るだけ多くの方に素晴らしい車中泊キャンプの
世界を体験して頂きたいと願っているものの、
どぅしても向いている方、向いていない方が存在します。

車中泊キャンプはストレス社会からの離脱ができるツールだと思っていますが、
車中泊キャンプをすることで逆にストレスを感じてしまう方も多いです

なので今回は自分がストレスを感じることなく
車中泊キャンプを楽しめるのかの診断になります。
最後まで読めた方は車中泊キャンプが向いている方
なので、最後まで読めた方でまだチャレンジしていない場合は
チャレンジする事をおススメします。

あくまで、今現状の診断ですので
時間が経てば向いていない方でも向いている人になることもありますし
その逆もありえますのでご理解下さい。


【1問目】

・極度の潔癖症である
・自宅がゴミで溢れている
・重い持病がある
・重度の花粉症

※この中の項目に1つでも当てはまる方は
車中泊キャンプには向いていませんので、
この時点で診断は終了です。
1つも当てはまらない方は2問目にお進み下さい。

〈1問目解説〉
潔癖症が強すぎる方は自然自体に抵抗を感じる方が多いです、
川の水や土などキャンプをする上で触れないのは逆にストレスとなってしまします。
車中泊ともなると車の中で寝るわけですので
汗やホコリがどうしても気になりストレスになります。

・家がゴミで溢れている方は家事がめんどくさいくてできず
後片づけが基本苦手
なのでキャンプ場や車中泊をしている
場所を汚して帰る可能性が高く
キャンプや車中泊をする場所が無くなっていくので
他人の迷惑となります。

・重い持病がある方の場合
持病のレベルによりますが
一人になることも多いですので危険です
いざというとき助けを呼びにくい環境は
不安要素が大きくストレスとなります。

・重度の花粉症の場合
自然の中は特に花粉が舞っているので
キャンプを楽しんでいる余裕は無く
ストレスが溜まってしまいます。

【2問目】
・軽い潔癖症
・物音や光に敏感
・閉所恐怖症
・何をするにも雑である
・虫が見るのも嫌な方

※2問目の中から3つ以上当てはまる方は診断終了となります。
当てはまる項目が2つ以下の方は3問目にお進みください。

〈2問目解説〉
・軽い潔癖症の方は共同トイレといった共同空間が苦手である

・物音や光に敏感方は、繊細な方なので夜寝る時に苦労する可能性が高いです。

・閉所恐怖症の方は車中泊の場合、車の車種によって空間の広さが変わってきますが
軽自動車になると結構狭いのでストレスを感じるかも

・雑になるというのは面倒臭いが1番で面倒とはストレスになります。

・キャンプ上級者になると冬にキャンプする方も多いですが
始めたばかりの方や今から始めようとする方にはハードルが高く
暖かくなってからのキャンプはどうしても虫が多くなってきます。

【3問目】
・車の運転が苦手
・一人の空間が苦痛
・心配症
・チャレンジ精神はあまりない
・どちらかと言うとインドア派
・都会が大好きである
・スケジュール通りに動きたい
・今の現状ストレスが無い

【結果発表】
3問目で4つ以上当てはまる方は比較的車中泊キャンプに不向きな性格と言えます。

おめでとうございます✩✩
3問目で当てはまる項目が3つ以下の方は車中泊キャンプに向いている性格です。
向いている方で現在車中泊やキャンプを体験したことが無い方は
これを機会に少しずつでも体験してみて下さい。

今回不向きになった方でも、何をきっかけで向いている性格になるか分かりません!
潔癖症だった人がキャンプに触れて緩和された事例もあります。

少しでも興味があることが最大の『向いている方』になりますよ✩






プロが教える火起こし道具


【火起こし】
キャンプにおいて一番重要なポジション
を担っている『火起こし』

スマートに着火する方法や達成感を味わう
方法など、楽しみ方は意外にあります。

火を付けること自体は難しくないですが
付け方次第で今回のキャンプが
成功するか失敗するか決まります!

それくらい重要ってことです。

火起こしは男性の仕事なんて昔の話
今の時代、女性でも男性顔負けの素晴らしい
着火が可能です。

それでは自分が求めてる着火方法より
自分に合ったアイテムを手にして下さい!

自分に合ったアイテムとは
『気になった』アイテムで構いません
自分の本能に従ってお選び下さい。

【達成感重視】



原始体験をしたい方必見!
TV番組でも数々とりあげられ
存在自体はメジャーになったアイテムですね

しかし、実際に着火させた人は少ないではないでしょうか?

『わざわざ辛い思いをして』なんて思っていませんか?
着火できた時の達成感は何とも言えません
それに、些細なことを幸せとして感じることができるはず
子供の実験や研究にも

ある意味この着火方法は『哲学』と言っても過言ではないですね✩


【レトロでも万能】


大人気!!プロでも使用している人続出!
ただのマッチではありません
これさえあれば着火剤不要
マッチのように火を付けると
8分~12分消えることがないので
普通のマッチに比べるとストレスなく着火できます。
薪だけでなく炭でもOK
長期保管もできるので一家に一個あって損なし!

【サバイバル必需品】



いわゆる火打石、今で言うファイヤースターター
強みは何と言っても電気、ガスがない場合でも大丈夫な所
昔と違い、かなりの火花を出してくれるので
簡単に着火することが可能です
物によりますが大体のスターターは
約10000回使用可能で経済的♪

【ガス系】




簡単に説明すると
ライターの上位アイテム
どのアイテムも火が消えにくい構造で
高火力を実現しています。

ガスバーナーは着火機能は勿論
料理でも使用できるので便利

スマートに着火させたい方向きのアイテムです。


【着火補助アイテム】



風を送るアイテム!
風を送るだけで炎の燃え方は全くの別物
その風を簡単に送れるので便利
火力調整にも使えます✩

息で風を送るキャンパーには無くてはならないアイテム
このアイテムを使っているだけでインスタ映えになるほど絵になります。

このアイテムは卑怯なくらい燃えます
ファンが装備されており
自動で風が送り込まれ、一瞬で着火し
風の調整で火力の調整が可能になった最強アイテム


初心者向けYouTube『独キャン』で学ぶ!


【独キャンで使っているアイテム】
芸人をされているチュートリアル徳井さん、
キャンパーとしても一流です!
説明の上手さもさることながら
キャンプの技術や知識も素晴らしい✩

心からキャンプが好きなんだと伝わってきます

車中泊やキャンプでなにより大事なことは
自分が楽しいこと
自分が最大限楽しむことだけ考えてキャンプしていきましょう✩



1.ナイフ


この形はシースナイフともいいますが
一般的にサバイバルナイフと呼びます

折り畳むことができないタイプなので
その分、長く丈夫な構造で
木を切ったり削ったりすることに優れています。
勿論、料理などにも活用できる万能タイプです。

2.キャンプマット


車中泊では睡眠が重要です
いかに快適な空間を作れるかで決まります
このアイテムのクッション性は勿論
キャップを外すだけで
自動で空気が入り膨らむ構造になっている優れもの
サイズも選べるので今回はMサイズを紹介さしてもらいました。

3.大容量バッテリー


車中泊のクオリティーを上げる為には
必須アイテムの1つ
これがあるだけでスマホは勿論
パソコンやドライヤー
車内でホームシアターまでできちゃいます。
高価な物ですが日常生活や災害時のも
大変活躍できるアイテムです。

4.カップ


動画でも紹介されていますが
キャンプでは必須アイテムです
コップやお皿だけでなく軽量カップとして
使えるので、大変便利で
キャンパーなら必ず1つは持っているアイテムです。

5.メスティン


見た目はシンプルですが万能調理アイテム
焼く、蒸す、揚げる、炊くがこのアイテム1つで調理可能
蓋までお皿として使えるほどです
キャンプにおいて多機能は必須です
このアイテムもキャンパーには欠かせませんね。

6.ストーブ


薪を早く燃やすために作られたアイテム
いかに効率よく薪を燃やし
その炎を無駄なくターゲットに当てられる構造です
これもまた必須アイテムですね

7.焚火台


キャンプ場及びオートキャンプ場では
直接地面で焚火ができない場所があります
(芝生などを守る為)
なので、焚火台を設け
その上で地面を汚さず焚火ができるアイテムです。


【まとめ】
車中泊キャンプにおいて
アイテムが全てではありませんが
便利なアイテムを揃えれば揃えるほど
快適で楽しいキャンプになると思っています。
高価なアイテムが良いアイテムとは限らないし
人によって自分に合うアイテムは変わってきます。

なので自分が良いと思う自分だけの空間を作れる
素晴らしいコンテンツだと私は思います。

車中泊のメリット・デメリット 最新情報



車中泊のメリットとデメリット】
喜ばしいことに、近年ぐんぐん人気となっている車中泊
車中泊アドバイザーとしては、
自分だけの秘密基地を作り、
好きな場所に行って
ストレス社会からの逃亡ができる
最高のツールと思っています!
しかし、車中泊人口が増えたことで
悪気のない『マナー違反』も増加傾向にあります。
なので今回は良い事と悪い事
『メリット』と『デメリット』について
解説致します。


【メリット】
1:好きな場所に移動してキャンプを楽しむ
 場所を決めてキャンプするのも楽しい
 ですが、何も決めず、ふらっと出かけ
 られるのも車中泊の強み
 その時の気分や状況によって予定を変更
 できるのは今の時代にマッチしている。
 
2:自分が好きな理想の空間を作ることが可能
 車次第でスペースの変更ができ
 最近は車中泊アイテムも充実しているので
 DIYをしなくても十分に自分色をだす
 ことが可能です。
 性能の高いバッテリーさえあれば
 可能性は無限。

3:セキュリティーがしっかりしている
 キャンプなどで使われるテントですが
 やはり衝撃やセキュリティーにはめっぽう
 弱いです、となると
 特に女性キャンパーには少しハードル
 が高いですよね、
 その点車中泊では
 車の中で休息できるので、身を守る点でも
 抜群で、テントに比べ
 気温や騒音も緩和できるのが
 人気の理由です。
 
4:時間とお金の節約
 旅行という目線で見た場合
 ホテルや旅館に泊まるとそこそこの
 お値段がしてしまいますが。
 車中泊では、ほぼゼロにすることが
 可能です
 観光と宿泊が一緒になっている感覚
 なので、わざわざホテルに
 チェックインをするような
 手間、そもそもホテルに向かう時間まで
 短縮することが可能
 『時は金成』時間とお金を大切に


【デメリット】

1:移動の手間
 どうしても車移動しかできないので
 事故のリスクや渋滞の懸念が否めず
 運転での疲労も伴います

2:廃棄物の処理
 キャンプ場ではその場のルールに従い
 分別し捨てる場所も設置してくれて
 いますが
 そういう施設以外で車中泊する場合
 出たゴミは全て持ち帰ることになり
 片付けることまで予測して計画する
 ことを推奨します。

3:車中泊の場所確保
 車中泊人口の増加と共に
 マナーを知らない、守らない人達も
 増えてしまいます。
 となると、厳しくなる『規制』
 そもそも商業施設での車中泊
 禁止ですが
 昔と違い、現在はサービスエリアでの
 車中泊も禁止となっています。
 仮眠はOKで宿泊はNGとなっているので
 その辺りの線引きは微妙です
 道の駅併設のRVパークならOKですが
 有料です。
 
4:気温
 車中泊では車を駐車したらエンジンを
 切る必要があります
 したがって、エアコンは使用できず
 冬は寒く、夏は暑いのが基本です
 バッテリーを積むことで緩和はできますが
 夏は特に厳しいシーズンです。

5:トラブルに巻き込まれる可能性
 観光地などの駐車場での車中泊が可能な場所
 がありますが
 不用意に誰もいない場所で車中泊すると
 なんらかのトラブルに巻き込まれる可能
 が高くなります。
 きちんとリスク管理は怠らず!


【まとめ】
どんな事柄にも、メリットとデメリットが存在します。
デメリットがあるから悪い!ではなく
デメリットは事前に知ることで回避できることが多い
自分のキャパに収まる範囲のデメリットであれば、どんどん色んな経験をした方が
いいと思います。
メリット・デメリットだけでなく
ルールやマナーをしっかり理解してからキャンプや車中泊をして頂きたいです。
最高の空間を作ってドンドン自慢しましょう
過去の記事も参考にしてみて下さい。